スポーツクラブ オッソ

スポーツクラブオッソ 東京都江東区のOSSO南砂店は
あなたのフィットネスライフをサポートします

平日/9:30〜23:30 土曜/9:30〜22:00 日祝/9:30〜21:00
web入会予約は24時間・365日受付中

南砂町駅より徒歩5分。江東区の大型ショッピングセンター「トピレックプラザ」内

0077-78-0550  毎週金曜 定休

もしくは 03-5634-5505

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シニアのための健康体操教室

オッソ南砂 シニアのための健康体操教室 好評開催中! 月曜コース 木曜コース お風呂も使えてスッキリ爽快! 一般一回あたり1,620円 オッソ会員様は無料で参加できます。まずはお問合せを。 腰や膝が痛い 階段の昇り降りがつらい 運動不足を感じる こんな症状でお悩みの方におススメ!概ね60歳以上の方向けの健康づくり、体力増進、ロコモ予防等を目的とした運動教室です。この教室のプログラムは内閣府認定高齢者体力つくり支援士が作成しています。

 

2020年東京オリンピックのとき、あなたの体は元気でしょうか?
〜オッソのプログラムで不安を解消!〜

私達は、長きにわたり、スポーツクラブオッソ南砂として江東区南砂地域の皆様とともに歩んできた施設です。お子様のスイミングから、ご年配の方の健康づくりなど老若男女問わずご利用いただいております。

さて、近年高齢化が進み、今後2025年までに高齢者人口が増え続けて現在の1.5倍になり、その後ほぼ定常状態になるとされています。高齢者の運動器の問題も、それに伴い重大になってくるといわれています。

江東区南砂地域においても、高齢者人口の増加に伴う運動器の問題が深刻化してくることを懸念し、
「60歳からの健康づくり教室」を開講することとなりました。

シニアの不安、一番は健康に対する不安

シニアのための健康体操教室 イメージ

平成22年の内閣府の「高齢者の日常生活に関する意識調査」では、「自分や配偶者の健康や病気のことが気になる」が最も多く7割以上を占めました。

「老化による筋肉量の減少」(サルコペニア)により、活動量が低下し、ロコモテイブ症候群やメタボリック症候群にもつながり、転倒骨折などの原因により介護が必要となるリスクが高まります。また、認知症の中でアルツハイマー病の占める割合は高く、今後、団塊の世代の発症が増加すると見られています。

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あなたの健康寿命はいくつですか?

世界一の長寿国である日本の平均寿命は男性が80歳。女性が86歳です。健康寿命とは怪我・認知症・寝たきりなど、介護が必要な状態になることなく、健康で自立して暮らすことができる期間のことです。

「健康寿命」=「平均寿命」ー「介護などが必要な期間」

つまり、平均寿命=健康寿命が理想的です。日本人の健康寿命は、男性が73歳、女性が78歳ですから、「男性で7年」、「女性で8年」もの期間介護が必要になっています。

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健康寿命を縮める3つの大敵

  • ①ロコモティブ症候群 ⇒ 4,700万人(平成21年時点の推計値)
    骨や筋肉、関節などの運動器の衰えや障害によって、「立つ」「歩く」といった動作が難しくなり、介護が必要な状態やそのリスクが高い状態。
  • ②メタボリック症候群 ⇒ 1,400万人(平成20年時点の該当者数)
    内臓に脂肪がたまる事に加え、高血糖、高血圧、脂質異常を2つ以上持った状態。
  • ③認知症 ⇒ 280万人(平成22年時点の該当者数)
    最も多いのは、脳神経細胞がゆっくり死んでいく「変性疾患」でアルツハイマー病はこれにあたります。次に多いのは脳動脈疾患が原因の脳血管認知症です。

これらの原因は加齢による筋肉の減少(サルコペニア)です

私たちの身体は30歳を過ぎると普通に生活しているだけでは、筋肉量が減少します。サルコペニアとは聞きなれない言葉ですが、近年注目されています。それは、加齢による筋肉の減少が、ロコモティブ症候群やメタボリック症候群を発症させる 大きな要因となっているからです。筋肉の減少が以下の負のサイクルをまねき、身体状況の悪化はメタボリック症候群やロコモティブ症候群などを発症した末に、寝たきりとなるリスクを高めます。

シニアの運動不足スパイラル サルコペニア→活動量の現象→ロコモ メタボ 認知症リスク増加→介護リスクの増加

また、筋肉が衰えると「転倒」のリスクがとても高くなります。転倒を引き起こすリスクには、3つの要因があります。

  • ① 足腰の筋肉の低下
  • ② バランス能力の低下
  • ③ 視力の低下

☆健康寿命のカギは「筋肉」にあり

シニアのための健康体操教室 イメージ
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ロコモティブ症候群、メタボリック症候群にならずに健康で長生きするために「筋肉を鍛え維持し、増やしていくこと」が極めて大切です!!

スポーツクラブオッソからの提案

あなたの運動不足改善の具体的対策は? ⇒ 不安は、抱えているが……
そ・こ・で・オッソからのご提案です。

それは、「たった週1回のプログラム」にご参加いただくことです。

この教室のプログラムは、当社の高齢者体力つくり支援士(※)の指導の下、当クラブの指導経験豊富なベテランスタッフが作成したものです。楽しく安全で効果的なプログラムです。体力や年齢は関係ありません。体力低下の予防・改善を目的にした、誰にでも出来る内容です。今始めることが、健康寿命の延伸に繋がります。テーマは「運動を楽しむこと」それだけです。運動を楽しむことができれば、次のようなプラスサイクルを生みだします。

楽しい ⇒ 継続する ⇒ 活動的になる ⇒ 筋肉が付く ⇒ 代謝が活発になる ⇒ ロコモ・メタボ改善

継続できれば、結果的に加齢による身体機能の低下や認知症の予防・改善が期待できます。

※高齢者体力つくり支援士=内閣府認定の公益財団法人「体力つくり指導協会」認定の資格。
高齢者の健康づくりを支援する目的で2004年10月に制定されました。

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成長ホルモンのアンチエイジング効果

筋力トレーニングによって、成長ホルモンの分泌が活性化することが分かっています。私たちの肌は古い細胞が老化してはげ落ち、新しい細胞分裂によってつくられることで若さを維持しています。成長ホルモンにはこうした古い細胞と新しい細胞の入れ替わりを促進する効果があります。つまり、筋力トレーニングによって成長ホルモンの分泌を促すことは、新陳代謝を活性化し、全身の若さを維持することにもつながるのです。

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筋力トレーニングと有酸素運動で体力の低下と認知機能低下を予防

筋力トレーニングは、転倒による怪我の防止や若々しい身体を維持する効果があります。また、最近の研究では、ウォーキングなどの有酸素運動と筋力トレーニングを組み合わせることで認知機能の低下を防ぐ上で大きな効果があることが分かりました。健康寿命延伸のためには、この二つの運動を組み合わせて行うことが重要なポイントになります。

トレーニングは早く始めるほど、効果も早く出てきます。始めるのが遅れれば遅れるほど、サルコペニア(加齢による筋肉の減少)の度合いが大きくなると予想されます。少しでも危機感を感じたあなた…まずは一度、オッソのプログラムをご体験ください!!
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